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楽しい勉強

前回は選択科目早期対策


その続きで今回は
具体的対策についてです。


ぼくが受験生のころの
選択科目は日本史でした。


よくまわりにいがちなパターンは


一問一答丸暗記のひとですね。


この一問一答を
一生やっていては時間が
ものすごくかかり


暗記マシーンと
化してしまいます。


暗記マシーンは
なんとかマーク式は対応できますが
センター試験は不可)


同志社大学立命館大学
ような記述式になると
太刀打ちできません。


あなたが行く
難関大学はほとんど記述です。


難しい漢字も
覚えないといけません。


例えば


讒謗律


読めますか?


ザンボウリツ


と読みます。


試験には読みを
答えなさいはあまり出ませんが、
漢字は絶対に出ます。


こんなこと直前期に
詰めるなど不可能に
決まっています。


ではあなたは
なにをすればいいのですか?


主体を教科書


にするです。


すべての試験は
教科書をベースにして
制作されます。


教科書の基本なくして
成績向上なんてあるはずがないです。


しかし、


「教科書、内容多すぎて覚えれる気がしない」


と思っていますよね。


僕もおもっていました。


この悩みを
解決してくれたのが、





竹内睦泰さんの
「超速日本史の流れ」シリーズです。


この本は本当に最強です。


かなり丁寧に説明してくれ、
とても分かりやすいです。


この本を読む→教科書→この本


二週したら自分の日本史の
知識は段違いに向上しています。


他人と差をつけ、
番付に載ります。


なので、今すぐに携帯を開き、


アマゾンでこの商品を
ポチってください。


ここにURLを張っておきます。

http://www.amazon.co.jp/dp/4893086065


これであなたの偏差値は
爆上げ間違いないです。


今回はここまでです。