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昨年から見ていて落ちる人の必須条件

こんにちは。

 

この時期に一つ言えることです。

 

 

昨年から受験生に

勉強を教えていた

 

わかったことについてです。

 


あなたが必ず落ちる方法を
お伝えします。



逆にあなたが
そのことを知っていたら
落ちることはありません。


よく予備校や学校で
成績優秀者が学校の人目に
つきやすい場所に
張り出されますよね。


しかし、
成績下位のリストは
ほとんど見かけません。


それはなぜだかわかりますか?


下の奴には興味はない


ということだからです。


受験社会も
下の人たちには
興味はありません。


実際に僕もそのことを知らず、


「なんで上位の人たちばっかりのせるんだろう?」


と思っていました。


しかし、
ふと考えの見方を
かえてみると、
答えが見えてきました。


それ以降、
僕はその上位のリストに載ろうとがんばり、


日本史の偏差値が69まであがり、上位層に入れました。


上位のリストに
入った時の感触は
今までにない、
アブノーマルな体験で、


とても嬉しかったです。


おそらく
僕はそのことを
気にしてばっかりいては、


成績はそこまで上がらず、
学校にいるつまらない奴と


成績上位者の愚痴を
こぼしていたとおもいます。


では僕が
何を意識したのかというと、


他人と成績を比べない

ことです。


堀江貴文さんも、
本の中でいっていましたし


実際に比べたら
良いことは一つもありません。


相手より結果がよくても、
相手には嫌みのように捉えれるし、


悪かったらほんきで落ち込みます。


はっきり言って、
落ち込むとか本気でしょうもないです。


落ち込んでいる人を見たら、
たいがいはつまらない理由です。


僕はあなたにそんな風には
なって欲しくはありません。


今回あなたにやって欲しいことは


「成績返却は家に帰ってかみる。」


このことだけです。


もしくは見た瞬間、
破り捨てるのもありです。


テストを受けた日と
返却の日はあなたの賢さは
全然違います。


あなたはもっと頭は良いです。
その成績は過去の自分です。



以上のことを是非実践してみてください!!


今回はここで終わります。


最後まで読んで頂きありがとうございました