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休憩。。。

今日ふと、大学の講義中に

ふと思った

 

休憩について、

 

 

記事を書いてみます。




僕は小、中、野球をしていたのですが、
コツコツやる素振りが
一番嫌いでよく離れて
暮らしている父に


「お前は休憩してばっかだな」
「だからホームランをうてないんだ」


とよく言われました。


確かに休憩ばかり
していましたが、
この休憩という枠組みは
しっかり摂っていましたが、


その休憩の中身に
ついてはまったく
意識していませんでした。


しかし
僕の恩師に勉強法を
教わり、その休憩の
中身も意識するようになりました。



それ以来休憩のあとは
眠くならず、
がりがり勉強できました。


休憩終わりの始まりの
勉強は本当に苦痛で
しかたなかったですが、



勉強法を実践したら、
いつも通りに進められます。


周りの受験生は
とにかく休憩時間が長い!
20、30分は普通にとります。


その時間、
積み重ねたらどうなりますか?
考えたらきりないですよね。



おそらく僕は
あとわずかの差で落ちる受験生は
その休憩時間にスマホいじった生徒
といぃらなかった生徒の差だと思います。


数点で落ちる事は
本当に本当につらいことです。


あれだけやった
勉強が
たった数点で人生を決められるわけですから。


ではその休憩とは??


休憩をしない


です。


「は?」
「そんなの無理だ」


と思いましたよね?
確かに無理です。


僕があなたに伝えたい事は、
常に頭を動かす
です。


完全に思考を停止せずに、
横に単語カードを置くとか、
何か食べながら、
リスニングするなど、


休憩時間と捉えずに
常に何かしてください。


それができなかった
ら寝てください。
しかし、
20分で起きて下さい。


それ以上寝たら、
勉強できません。


なので、
今日からあなたは疲れたら、
ペンを置いて


なにかをしながらトイレや、
ごはん休憩を取って下さい。


今回はここで終わります。


最後まで読んで頂きありがとうございました。