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昔の自分は典型的な失敗例

こんばんは。

 

 

今日の晩御飯はサムギョプサルをたべました。

 

すいません。

全く関係ないです。笑

 

今あなたは時間の使い方
、配分についてどのようなことを
していますか?


時間はあなたの可能性と違い、有限です。


学校の通学時間の電車の中
「今日はツムツムばり調子いい」
「よし!Sランクゲットした!!」


など、いまあなたは通学時間の
電車の中で
ゲームをしていると思います。


しかし、僕は電車での行動
が学校についてからの、習熟度に強く
関わっていると思います。



僕の短期間での、
急激な成績UPの8割は
時間の使い方に関わっています。


この事を意識すれば、
あなたの趣味に時間を少し
時間を足せて、心に余裕を持ち


「やばい、今日の定期テストの勉強まったくできてない。欠点や。」
「お願い、今日のテストここだけ抑えたら欠点逃れられるところ、教えて。」


のような、テスト前あるあるには
参加しません。


このことを意識していない人たちに
あなたが勉強を教えてあげてください。


このテスト前に勉強を教えて
あげることは
とても楽しくてテストが
終わったあとに



「たなかありがとう。たなかのおかげで欠点回避できたよ」


普通に嬉しいですよ。
全然難しいこともせずに
、こんなことを言われるのは。


あなたはどっちに入りたいですか?


テスト前に焦って、みんなに聞きに行き
、要点だけ聞いてやっても
結果は


38点


時間の無駄です。
よくあることです。


なにをしたらいいの?


それは、テーマの通り


完璧を求めない


これに限ります。
どな大学受験、定期テストで満点を
取らないと受からないことはは
ありません。


特に私立志望の
あなたは3教科で大丈夫です。



勉強をする時は、
絶対に無理な計画を立てないことです。


たててもいいですが、
あなたはできますか?


仮にできたとしてもきっと、
それは自己満足の一つに過ぎません。


なので
いますぐあなたは
やるべきことは


絶対に今日はやる!!
と決めたことを


手の甲に書く
です。


恥ずかしかったら、薄く書いても構いません。



あなたが一番重要と
思ったことは必ずテストにでます。


この完璧を求めずに、
小さなところから潰していくことが
あなたの合格への道しるべです。







たなか


受験の本質。

こんにちは

 

ブログ4記事目です。

 

 

はじめていきましょう。

 

 

今回は他人と圧倒的差をつける


ことについて、お話します。


このブログを
見てくれているあなたはきっと
、受験生だとおもいます。
しかし、受験生って、多いですよね。


そのなかで、突出し、成績優秀生として、
塾、大学から表彰されるのは
至難の業です。


しかし、もしあなたが成績優秀生として、
学校で表彰され、学費が免除になり
海外の大学に成績優秀生として
交換留学生に選ばれたらどうですか?


向こうの大学でもあなたは歓迎され、
向こうは優秀な人材が顕著に称賛されます。


想像してみてください。


にやけがとまりませんよね?


逆に平凡に生きて、何事もあとに回して


「まあどうにかなるやろ」


「みんなも自分と同じ怠け者だろう」


など毎日思い続け大学受験に失敗し、親に


「ごめん。合格できひんかった。」


と涙ながらいいたいですか??



僕は心の底からあなたにはなって欲しくない


現実は本当に悲惨です。


あなたの周りは本当に、本当に、勉強をしています。


能ある鷹は爪を隠す


というように、ほんとにみんな


「今日は勉強ばり頑張ったわ~~」


などいいません。やっている人は言いません。


ではあなたは何をすればいいのか?


めちゃくちゃ勉強してください。


これは今後に全て響いてきます。
努力することの大事さ。


最初から12時間勉強しろといわれても、できません。


まず、あなたは
机に座る時間を10分長く座る。
ことをしてくだい。


その一歩をあなたが
踏み出せば、一日に何時間も
勉強できるようになります。


この一歩を合格する人は踏み出します。

環境を言い訳にするなという人の言い訳、

こんにちは。


このまえ部屋を掃除していたら、
たまたま受験シーズンの時の
英単語帳がでできました。


僕は単語帳は複数持っていたのですが


その中でも
一番使ってよくできているんなー
と思ったのは


単語王
と言う単語帳で、語彙数がなんと



2202


非常に多いです。


しかし、僕はこの単語帳を
強くお勧めします。


このことは後のブログで説明します。


さて本題にはいります。


前回の記事では[水をがぶ飲みしろ!]
とお伝えしましたが、


今回は環境の影響。についてお話します。


この環境をぼくはかなり重要にしました。


この環境のおかげで
案外スラスラと勉強がはかどり、


そして、
勉強効率がかなり上がったこと
をよく思い出します。


特に普通の学校があった
自分にとっては、
効率は不可欠でした。


この環境についての意見
は賛否両論なのですが、


このブログを
ご覧になっているあなたには
ぼくはこの環境を
利用して欲しいです。


もし、利用せずに
あなたが我流ですすめたら、
必ず効率は悪くなると思います。


実際に僕が利用したことは


カフェ、スタバを利用することです。


「うるさいわ!!」


「集中できひん!!」


おもいますよね??


それはあなたが
集中しようとせずに
スマホをいじり、


今日買ったカフェのお洒落なパン、
フラペチーノの写真を撮って


インスタグラムや、
Twitterにその写真をアップし、


「study IN STB


などをつぶやき自己満足に
陥っているからです。


一度スマホの電源を切って、
音楽を聞くのを止めて、
机の上の参考書と
向き合ってください。


そうすると
人間の脳に必ずついている、


競争心


がかならずでてきます。


もう、一度火がついたあなたは
止められません。


あっという間に夜11時です。


あなたが意識することは
スマホの電源を切る


これだけです。


最後まで読んでくれてありがとうございました。

個人的見解による、眠気撃退法

こんにちは。

 

みなさんはこの時期は忙しいですよね。

 

特にいまから成績の上げ幅に

大きく変わりますから頑張りましょう。

 

前回の記事では言葉を知る事についてお話ししました。


しかし、言葉を知ることと同時に英語の読解問題などの解法を学ばないと、大学にはいけませんよね。


この解法などの詳細はまた後の記事で書きますが、
そもそも、勉強に集中できなっかたら
成績が上がる訳がないですよね。


しかしこのブログで伝えるあることを知ればあなたは集中力を取り戻し
今日やろうと決めていた
目標よりも多く濃い勉強ができ、


そしてよく勉強ができた=「これを毎日続けよう!!」
というモチベーションアップに繋がります


逆にあなたが知らずに毎日、毎日ダラダラ勉強していたら、
「今日は調子が悪いわ、早く家帰って夜勉強しよ!」

翌朝

「うわ!昨日寝てしまった。。。今日は2時間多く勉強しよ!」


これから後の事は自明です。


ホントに僕の周りはこの

勉強してる気人間
がたくさんいました。

もちろんこのひとは落ちました。


あなたはこのようになりたいですか???


なりたくなければこのことやってください。


水をがぶ飲みする
ことです。



意外だとおもいましたか?



この水を飲むと集中力があがるという事は


イースロンドン大学ウエストミンスター大学の共同研究チームが
科学誌 「frontiers in human neuroscience 」で証明しました。

ただ、あなたは水をいつもより多く飲めばいいのです。


それだけです。


今回は水を飲むという行動によって
、集中力をあげる方法を伝えましたが、
次回の記事は環境
についての集中力についてお話しします。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

初めまして、初記事投稿です。

こんにちは。

 

 初記事投稿ですが

 

受験生に情報を提供していきます。

 

よろしくお願いします。

 

あなたに成績UPの方法
を伝授していきます。


今回はタイトルの通り、

[成績を上げる根本的なこと


のことをお話しします。


僕はこの根本的な事
まず一番初めに意識しました。

おそらく
あなたがこの根本的なこと知らず
応用をしたら
100%成績はあがりません。

この一年は泣きながら
成績が上がらず悩み続けるとおもいます。


しかし
あなたは少しだけ意識するだけで
そのような事に悩むことなくなります。


ではその根本的な事とは。。


言葉を知る


です。


ん??


と思うとおもいます。


しかし今のあなたの現状を見つめてみてください。


スヌーピーと言われればなんのことかわかりますよね





しかしピクルスというキャラはご存知ですか??




知っていられるひともおるかもしれないですが
僕は知りませんでした、

どうして知ったのかとゆうと、


このキャラクターに関する現代文の問題が
実際に出題されて
僕は信じられない現代文の点数を取りました。


逆にこもキャラクターを知っていた友人は満点を取っていました。


つまり


知っているか、知らないで点数は雲泥の差


ということです。


それ以降僕は言葉を知ること意識しました。


次の記事はどのように


言葉知る


についてお話します


最後まで読んで頂きありがとうございます。